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Mac標準の「連絡先」とフリーソフト「葉書AB」を使った年賀状管理術

2013年12月28日

1:Macに標準でついてる「連絡先」アプリにひたすら住所情報をいれる。

2:新規グループで「2014年賀状送付リスト」というグループを作り、今年送る人をグループにいれる

3:リストに入れた人を全選択し、フリーソフト「葉書AB」へドラッグアンドドロップ>全宛名を印刷
葉書ABの公式サイトはこちら

4:葉書ABについては色々設定がある(配偶者や家族を宛名にいれるかどうか等)けど省略

5:年賀状を出す!

6:1月1日に年賀状が来る。きっと・・・たぶん・・・何枚かは・・・

7:来た年賀状と「2014年賀状送付リスト」を照合し、「2014年年賀状来たリスト」という新規グループにいれて
  「2014年賀状送付リスト」からは消去する。送付リストになかったら、来たリストに新規で加えつつ、慌てて年賀状を送るw

8:上記を繰り返すと、
  「2014年賀状送付リスト」に残ったもの=送ったけど来てない=来年から送らなくていい(or喪中かチェック)
  「2014年年賀状来たリスト」=「2015年賀状送付リスト」になる

となります。

住所違いでもどってきたものは、「連絡先」登録の苗字などに【住所要確認】とかつけておけば翌年に気づきます。

そんな感じで年賀状の宛名整理は上記の1を頑張りさえすれば毎年かなり楽になります。
おっすすめー♪

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