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iPhone 6 PLUS を1日使ってみた結果、売り払ってiPhone 6を買い直した話

2014年9月22日

前回のエントリー

今回迷ってる人も多いですが、大は小を兼ねる!・・・では済まされないのが携帯電話。

こんなこと言ってますが、予感的中!やっぱり、済まされませんでした。

iPhone 6 PLUS(SIMロックフリー機)は到着日夜に売り払ってしまいました。
そして、その足でソフトバンク版のiPhone 6を予約してきました。
昨日の今日ですが、その理由を自分なりに整理したいと思います。

iPhone 6 PLUSがイマイチだった理由

  1. ボディサイズが予想以上に大きかった。大きすぎた。

以上です!
理由は1つ。非常にシンプル。

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大きすぎます。

じゃあ大きいと何でダメだったか、1日使ってみてダメだと思った理由を挙げていってみましょう。

自然体で使えない

携帯電話、スマートフォンって既に完全な日用品なんです。
それも1日の内に何度もお世話になるもので、歯ブラシやコップといった日用品よりも
もっと登場頻度の高い、千両役者。
なのに、使おうと思うたびに手に少し余るサイズ。
「ちょっと慎重に持たないと!」と思ってしまう。この時点で自然体じゃないです。
持つ度に少しの緊張を伴うのがNGでした。
歩きスマホはダメですが、歩いてる時にメールや着信があって
「ポケットから取り出して見る」という何気ない動作に支障がありました。これが一番の理由。

動画がめっちゃ綺麗に見れる

前回のエントリーでも言ってたメリットですが、そもそも「動画を見る」って非日常だったんです。
寝る前のベッドの上とか、電車や飛行機で長時間移動中とか。
それならiPadのほうがいいじゃん!って話になりました(笑

片手で操作出来ない

手の大きさにも起因すると思いますが、自分の片手だとフリック入力はギリギリ。
つりそうになったり、ミスって消すのとか片手じゃ難しいと感じました

ケースやフィルムが充実していない

落っことしそうなので、ケースや防護フィルム買いに行ったんですが、見事に売ってない。
売ってても種類がiPhone6に比べると10分の1以下。
アンドロイダーの気持ちが少しわかりました(笑
Digitarl Ringo武蔵小杉店の店員さんに聞いたら、大きなiPhoneが本当に発売されるかは
業界の人も半信半疑で、制作が遅れてたそうです。なるほどw

というわけで、昨日手元にきたソフトバンク版のiPhone 6
金は紺の純正ケースとの相性が良い感じです♪

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想像してた以上にiPhone 6が素晴らしかったので、それは次回に。

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